環境整備/ビルメンテナンス事業

カーペット洗浄(ウェット・ドライ)

清掃前

清掃前

清掃後

清掃後

もし、カーペット洗浄を行わなかったら…?

飲料等をこぼしてできたシミなどは非常にとれにくく、汚れムラができてしまい、害虫発生の原因となる可能性もあります。
このような事態を防ぐためにも適切な頻度で清掃が必要です。

効果的な清掃頻度は…?

カーペットを清潔に保つ効果的な方法として、1年に1,2回ウェット方式で汚れを丁寧に落とし、1,2ヶ月に1回程度ドライ方式による表面洗浄でメンテナンスすることをお勧めします。これで耐久年数もぐっとあがります。

作業手順

吸塵

吸塵

バキュームをかけてほこりをとる。

ドライ方式

表面洗浄

ウェット方式

前々処理剤散布

洗浄前に前処理剤を散布し、目立つシミは予め処理を施す。

洗浄前に前処理剤を散布し、目立つシミは予め処理を施す。

洗浄

洗剤液を出しながら、カーペットを洗う

洗剤液を出しながら、カーペットを洗う

吸汚・すすぎ

エクストラクターで汚水を、バキュームしながらすすぐ

エクストラクターで汚水を、バキュームしながらすすぐ

←カーペット清掃後の汚水