サーマルリサイクル・売電(ごみ発電)

シンシアでは、廃棄物焼却に伴い発生する熱エネルギーを利用して、廃棄物発電(サーマルリサイクル)および売電を行っています。
シンシア横浜R・Cセンターでは6,000kWを発電し、施設稼働に必要な全電力をカバーすることはもちろん、余剰電力は電力会社に売電しています。この発電で得られる1か月の電力量は、4,320,000kWhとなり、これは一般的な家庭の約15,000世帯分の電力に相当します。

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シンシア横浜R・Cセンターのサーマルリサイクル・売電上記ファイルをダウンロード (PDF:951KB)


 この4,320,000kWhを、今話題の太陽光発電で発電すると・・・

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今話題の太陽光発電で発電すると・・・上記ファイルをダウンロード (PDF:178KB)

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